いえ、別に病気に罹っているわけではございません。
処分本を分別しつつ、何とか書棚に残す本を系統立てて並べようとした苦闘の果ての現状です。

つい昨日、熊本城マラソンのおかげで妙に混んでいない東バイパスをぶっ飛ばしてリフォーム相成った友人宅を訪問してきました。
「私、見たんです……」
友人宅には”書庫”があったんですぅぅぅぅぅ!
う、羨ましいっ!
熊本城マラソンのために用意されたような素晴らしい天気でしたけど、ワタクシの心には嫉妬と羨望にもだえる暗雲が湧いてましたよ。

さて、処分本の山(只今現在、300冊ぐらい?)を、本当にお山から退去していただくための方策を考えます。