アバトワール
エスカルゴのスープ
ブリューゲル
マグリット美術館から
・マルシェ
Clemenceau駅からすぐのアバトワール(Marche des Abattoirs)へ買い出しに出かける友人のお供を。魚・肉、野菜、果物、生活雑貨、何でもあり。どれもこれも「美味しそう〜!」
・クリスマスマーケット
友人宅から一本(95番のバス)でBeursが終点。観覧車あり、屋外スケートリンクあり、屋台が盛り沢山。
グリュワインで暖まりつつ、エスカルゴ(と云う名のツブ貝)のスープ、生ガキを食す夕べ。
・王立美術館(Musées royaux des beaux-arts de Belgique)とマグリット美術館(Musées Magritte)
同国の団体さんにそっと寄り添い、日本語解説をちゃっかり拝聴。
じっくり、たっぷり、目の保養となりました。

追記(2013/01/04):・アバトワールには本当にいろんな出店がありました。いずれ、番外編ページを作成するつもりです。撮影場所は、北緯50度50分32.3秒・東経4度19分39秒です。
・スープがスパイシーで辛くて……。唐辛子の辛さにはちと弱いワタクシですが、寒い冬にはあってました。これを”エスカルゴ”って、誰が云いだしたんでしょうね?
・概ね撮影自由な欧州の美術館。これは、是非、日本も見習って欲しいものです。どうせ、プロの腕には及びませんし。
・とか云いつつ、マグリット美術館は撮影不可(激写している人もいたので、ワタクシの勘違いかも知れませんが)。悔し紛れに、階段から外の景色を撮ってみました。
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